平成25年(2013)


12月8日(日)
 「豊平流そば打ち段位認定大会(初段・二段)」が北広島町の豊平どんぐり村そば道場に於いて9時40分
 から開会式が有り、10時から初段の審査が始まりました。

 初段の部は24名が受験し2段の部は7名が受験し全員が目出度く合格されました。
 この度は審査員を務めた為写真を撮る事が出来ませんでした。

7月7日(日)
 「豊平流そば打ち段位認定大会(初段・二段)が北広島町の豊平どんぐり村そば道場に於いて9時15分
 から開会式が有り、9時30分から初段の認定会が始まりました。
 
今回は受験者が最高に多く初段は3組で25名が受験をし、二段は4組で26名が合計で51名が受験をし
 ました。
 年々受験者の技術レベルが上がり全員が目出度く合格をされました。
 代表は初段が尾道市の中野航太さんが、二段は大阪府守口市の寺坂太久さんが受証されました。
 この度は審査員を務めた為写真を撮る事が出来ませんでした。

6月11日(火)
 豊平流そば打ち段位認定大会(四段位)が北広島町の豊平どんぐり村そば道場に於いて9時から18名
 の参加で行われました。


3月6日(水)
 
広島市佐伯区五日市町にある福祉施設自然の村で恒例のそば打ち体験を友人の山根敏昭さんと行いま
 した。昨年はインフルエンザの為に行われなかったけれど、今年で5回目となり皆さんは楽しみに待ってお
 られました。
 自然の村の皆さんが昨年収穫されたそばを製粉して約100名の代表者が4組に分かれてそば打ち体験
 をした後そばを茹でて全員で美味しく食べ大変に喜んで頂きました。
 
2月2日(土)
 豊平流そば打ち段位認定大会(三段位)が北広島町の豊平どんぐり村そば道場で行われました。




そば打ち履歴


H13年に定年退職してからそば打ちに興味を持ち、一通りの道具を揃えスーパーでそば粉を買って帰りそば
  を打ちましたがそばがそう簡単に打てたものでは有りませんでした。 
  色んな本を買い練習したがどうしても上手く打てず、その時にそばの打ち方が非常に詳しく書いて
有る「高橋
  邦弘の達人そば打ち指南」という本に巡り会ったのでした。
  その年の11月にどんぐり村のそば打ち道場に初めて習いに行きました。
●翌14年の秋の「そばまつりとよひら’02」に行き、高橋先生のそば打ちを目の前で見てあまりのすばらしさに
  に驚いたのでした。そばを打ちながら,先程段位認定会(当時は全麺協)の審査を済ませて来たところだ、と聞
  いた
ので 来年は段位認定を受けようと決心をました。
  その時には蕎麦打ちの難しさや奥の深さなど毛頭知る由もなかったのです。
●僕のそば打ちはH16年3月に豊平に初めて出来た豊平流段位認定会の初段を受けたところから始まり、そこが
  そば打ちの原点だと考えており,そば打ちに熱意の有る人には段位認定を受けるように勧めている理由の一つで
  す

●H20年に四段位を取得し現在は豊平手打そば保存会、里山あーと村そばの会に所属し、安芸路そば打ち同好
  会を公民館で立ち上げて,そば打ち指導を行い、多くのそば好きの人達と知り合う事ができ交流を深め楽しんで
  います。

                            
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